2012愛康科技第1四半期幹部大会および「貢献者を基本にする」全員大討論キックオフミーティングが順調に開催されました
   4月21日午前、2012愛康科技第1四半期幹部管理大会および「貢献者を基本にする」全員大討論キックオフミーティングがリポートホールで順調に開催されました。愛康科技董事長鄒承慧は会社の上層部全体を携えて今回の会議に出席し、会社マネージャー級以上管理人員150人近くが会議に参加しました。
   会議の初め、愛康副董事長季海瑜は2012年業績改革の主な変化点・業績改革と評価周期・業績評価等級と正規分布比率・業績等級の応用などを含む業績審査の宣伝・説明を行い、業績審査の目的が職員の業績を高めることにより、組織の業績・会社の業績を上げることと言いました。
   その後、金属事業部総経理李家康は金属事業部の第1四半期の経営状況と市場に対して深い分析を行いました。李家康は、今厳しい市場情勢に直面し、目前にひかえている「太陽光発電の厳冬季節」に直面し、愛康のメンバー全体が更に一致協力して互いに助けて共にこの比較的苦難に満ちている期間を過ごすと言いました。
   その後、董事長鄒承慧は総括発言を行いました。彼は「太陽光発電業界の厳冬季節は実は世界経済の発展の周期と規則よりもたらすものです。厳しい市場情勢に直面し、私達は更に心理状態をきちんと並べ、積極的に直面し、一致団結し、思い切って必死に頑張ります」と言いました。鄒承慧は、愛康の四大基礎が「人材、体系、文化、科学技術」で、未来更にしっかりこの四大基礎をめぐり、絶えず突破し、愛康の1つ目の文化建設が「貢献者を基本にする」で、職員全体は各活動により、この6つの字を徹底的に実行し、着実に働いて絶えず品質意識・コスト意識・納期意識とサービス意識を強化し、学んで実際の役に立て、事実に基づいて真実を求めるのをやり遂げ、「貢献者を基本にする」に本当の愛康文化の基礎になさせると言いました
   会議の最後、鄒承慧・季海瑜・易美懐が共に水晶球に触れ、正式に「貢献者を基本にする」全員大討論をスタートさせました。