愛康が2011 SNEC太陽光発電展覧会に参加しました
    中華人民共和国科技部が許可し、15社の国際協会・組織が共同で主催した「SNEC第5回(2011)国際太陽エネルギー産業と太陽光発電工事(上海)展覧会およびフォーラム」は2011年2月22日—24日に上海新国際博覧センターで盛大に開催されました。今回のSNEC展覧会にはドイツ・イギリス・フランス・米国・カナダ・日本・オーストリア・ハンガリー・イタリア・オランダ・スイス・ベルギー・スペイン・シンガポール、台湾などの90余りの国家と地域からの太陽光発電企業が参加し、展示参加企業が1838社に達し、展覧面積が15万㎡に達し、専門の観衆の延べ人数が18万以上で、再度全世界太陽光発電展覧会の歴史の極みを創造しました。SNEC EXPOの展示した内容は太陽光発電生産設備と材料、太陽光電池、太陽光発電製品とモジュールおよび太陽光発電工事とシステムなどを含み、太陽光発電産業チェーン全体を集中的に展示しました。
     今回は愛康会社の第2回の参加で、展示台の面積は2010年の36㎡から2011年の210㎡に増加しました。愛康の今回の展示参加は新規取引先を開発して新製品の市場販路を広げたことで、そのうえ愛康のブランドイメージを確立して業界筋と愛康創立5周年を互いに励まし合った輝きの過程でした。展会期間に愛康の展台の前に人の流れが絶えなく、争って問合せし、そのうちいくつかの高品質の潜在取引先があり、展覧会完了後の関連業務も盛んに展開されました。今回の展覧会の準備活動についてはグループ・各事業部の指導者と同僚が積極的に協力しました。今回の展覧会は世界が愛康を理解し、愛康が世界に向かうことのためにプラットフォームを建て、そのうえ学習交流のすばらしい機会でした。